基準値を常に上げ続けることの重要性

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常にこんにちは、高橋です。

今日は成長し続けるためには、
「基準値をあげることが重要」
という話をしていきたいと思います。

今回の記事の内容が理解できれば、
恐ろしい勢いで成長していくことが、
できるようになります。

稼ぐ人なら誰もが持っているマインドです。

僕はこれを知ったおかげで、
短期間で面白い文章を書けるようになり、
読者さんからの反応も得られるようになりました。

ぜひ今回の内容をマスターして、
周りの情報発信者を、
ごぼう抜きできるようになりましょう。

 

基準値とは?

まず基準値とは何かという説明を、
これから説明していきたいと思います。

基準値とは、
「物事に対して自分が当たり前だと思っている、 
 レベルや度合い」

のことです。

少しわかりにくいので、
具体例を出して説明してみましょう。

例えば・・・

勉強時間を例にとって、
説明していきます。

A君は毎日10時間以上勉強するのが、
当たり前だと思っています。

それに対して、
B君は毎日3時間勉強するのが、
当たり前だと思っています。

この当たり前だと思うレベルのことを、
「基準値」と呼びます。

で、ここが大事なのですが、
人は自分当たり前だと思ったことしか、
できないし、やろうとしないということです。

例えば、B君が、
「1日3時間勉強さえすれば良い」、
と思ってる状況では5時間、6時間と、
勉強していくことは難しいです。

なぜかというと、
「1日の勉強時間は3時間」
とB君の中でそれが、
常識になってしまっているからです。

なので、基準値という言葉を、
もっとわかりやすく言えば、
「その人にとっての常識」
と呼ぶことができます。

 

基準値を上げ続ける

この基準値の中で大事になるのが、
「常に基準値を上げ続ける」
ということです。

例えば1日3時間勉強するのが当たり前なら、
その後は1日5時間、6時間勉強することを、
当たり前にしていかなければなりません。

そうしないと成長はありません。

以前こちらの記事でも、
負荷をかけ続けることの重要性を、
説明しました

それと同じで、
常に基準値を上げないと、
成長はないのです。

基準値を上げないと死ぬ

じゃー基準値を上げていかないと、
どうなるのか?

ということが今回の話の肝です。

結論から言ってしまうと、
成長することができずに、
どんどん退化していきます。

基準値というものは、
常に上げていかなければ、
ならないものなのです。

ということで、
かなりあっさりとした記事になりました。

基準値をあげることと、
負荷をかけることはほぼ同義です。

負荷をかけ続ける例を、
こちらの記事でも書いています。

爆速で成長するための負荷の掛け方

よかったらご覧ください。

それではまた。

最後に


僕は現在パソコンに1秒も触らず、
毎月10万円の収益が出ています。

才能があったわけでも、環境に恵まれていたわけでもないです。

もともと家庭環境は最悪だったし、
コンビニのバイトですらまともに仕事ができませんでした。


そんな僕でも、ビジネスに出会って
少しの間、真剣に取り組んだだけで
あっさりと人生が逆転できました。


そのビジネスを学ぶ過程で、
人を動かす方法や、
戦略を立てる方法、
コンテンツを作って価値を届ける方法など、
学校では学べないことを知ることができました。


その経験から、生まれた環境は選べなくても、
勉強して、正しく成長すれば、
誰でも資産を手にして活躍できると確信しています。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。


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