【前編】「仕事が楽しいとか頭が湧いてんじゃないか」と思っていた過去の僕

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こんにちは高橋です。

今日は「仕事って意外と面白いものだよ」、
ということをこれから話していきます。

今回の記事ではあなたの”仕事観”を、
変えるような内容です。

これを知れば仕事の楽しみを、
理解することもできますし、
一気に人生が楽しくなります。

マジで人生が充実するために、
必要なことを書きました。

 

労働マシーンになっていた僕

僕は早稲田大学に通っています。

早稲田というと世間的に、
頭のいい大学と思われがちですが、
実際は全くそんなことありません。

別に早稲田に入ったからといって、
人生勝ち組になるわけでもありません笑

で、僕が最初にそのことを痛感したのが、
アルバイトの例でした。

僕はスーパーでアルバイトをしていたのですが、
そこでの労働はひどいものでした。

僕が通っていた店は日本の全店舗の中で、
一番の売り上げを上げていたということもあり、
とてつもなく忙しく、厳しかったです。

しかもスーパー自体はかなり単価が低いので、
来る層も底辺層の人たちですw

商品の袋の入れ方次第で、
怒鳴られたり、

買ってもない商品を返品しろとか、
電話が来たりします。

で、夜になると毎回お客さんのラッシュ。

人が山のように来ます。

ぶっ通しで5時間とか8時間くらい、
同じ作業をし続けます。

「いらっしゃいませ!」を連呼する、
ロボットマシーンに僕は成り下がりました。

お客さんから理不尽な思いで、
怒鳴られ続けている時に、
僕はあることに気づいたのです。

 

社会人も労働に苦しんでる

「あれ、早稲田入ったらお金を簡単に、
 稼げる仕事につけるんじゃなかったっけ??」

僕は小さい頃から、親や先生に、

「いい大学に行ったらいい企業に入れる。
 そうしたらお金にも苦労しない」

と言われていたので、
それを完全に信じ込んでいました。

 

あれ・・・・・・

僕の中で何かが崩れ始めました。

学齢とか意味ねえじゃん・・・・・

僕が早稲田生と行っても、バイトするからには、
底辺みたいな作業をずっとやらなくてはいけません。

それはどんなバイトに行っても、
全く変わりませんでした。

そしてこれは別にバイトに限った話だけではなかったのです。

毎日働いている社会人から聞いても、
同じでした。

「仕事は辛いものだ」

「仕事は辛いけど、辛いことをしないと成長できない」

「楽な仕事なんてあるわけねえよ」

などの愚痴から、

毎日上司にこき使われて、精神を病んでる人の話や、
出向やリストラの話しか出てきませんでした。

誰一人として仕事の楽しさを、
話してくれる人はいません。

あれ・・・・・・・・

僕は強烈な違和感に気づきました。

仕事って全然つまんねえじゃん!
ただの地獄やん。

労働地獄やないか・・・・

そう。僕は仕事とは

「やりたくもないことを、
 毎日続ける労働のような作業」

だということに気づいてしまったのです。

 

楽しい仕事を見つけてしまった

「大学生はモラトリアムって言うけど、
 労働までの執行猶予期間じゃねえか」

これじゃあ戦時中と変わらねえじゃねえか!

「大学生なんて赤紙が来てから、
 徴兵されるまでの時間に過ぎない」

僕は完全にそう思うようになりました。

このまま、僕は労働という戦争に参加し、
死ぬまで戦場(職場)で働き続けるのでした・・・

となる予定でした。

ですが、そんな僕にもヒョンと、
思わぬ出会いがやってきます。

その出会いを経て僕は、
「仕事楽しすぎワロタwwww」
と言うまでに変わってしまいました。

「仕事=労働」だと思っていた僕が、
「仕事楽しすぎワロタwww」と至った経緯は、
一体なんだったのか?

長くなってしまったので、
続きはまた次回です。

それでは

最後に


僕は現在パソコンに1秒も触らず、
毎月10万円の収益が出ています。

才能があったわけでも、環境に恵まれていたわけでもないです。

もともと家庭環境は最悪だったし、
コンビニのバイトですらまともに仕事ができませんでした。


そんな僕でも、ビジネスに出会って
少しの間、真剣に取り組んだだけで
あっさりと人生が逆転できました。


そのビジネスを学ぶ過程で、
人を動かす方法や、
戦略を立てる方法、
コンテンツを作って価値を届ける方法など、
学校では学べないことを知ることができました。


その経験から、生まれた環境は選べなくても、
勉強して、正しく成長すれば、
誰でも資産を手にして活躍できると確信しています。

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